EFI
TUNING.
ハーレー チューニング 東京・多摩|EFI専門・Dynojet計測
吸排気カスタム後の違和感、熱感、
アフターファイヤー、低速のギクシャク感へ。
認定テクニシャンがDynojetで計測し、
走りに合った一台へ仕上げます。
2025年モデルのEFIチューニング相談にも対応。車種・仕様により確認事項があります。まずはご相談ください。
For You
こんな方におすすめです
マフラー交換後にパンパン鳴る
(アフターファイヤー)
エアクリ交換後、
低速が扱いにくい
夏場の熱感や
ギクシャク感が気になる
カム交換後、
本来の性能を引き出したい
数字だけでなく、
実際の乗り味も整えたい
他店でチューニング済みだが
効果を感じにくい
EFI Tuning
EFI TUNING
ライディングスタイルに合わせたパフォーマンスアップ
ハーレーダビッドソン認定テクニシャンによる
Dynojetを使用したEFIチューニング
走りに違和感がある車両を、ただ数値だけで整えるのではなく、オーナーの好みや使用環境まで踏まえて仕上げるのが東久留米のEFIチューニングです。
吸排気カスタムやカム交換を行った車両は、見た目や音が変わるだけでは本来の性能を引き出しきれません。認定テクニシャンがDynojet(シャーシダイナモ)を用いて状態を計測し、車両仕様とライディングスタイルに合わせて調整を行います。
大切にしているのは、最高出力だけではありません。低速の扱いやすさ、アクセルに対する素直さ、街乗りから高速域までのつながりまで含めて、気持ちよく走れる一台に仕上げます。
他店でチューニング済みでも、思ったほど変化を感じなかった方は少なくありません。数値と体感の両方を重視したい方は、まず一度ご相談ください。
さらにパフォーマンスを引き出すカム交換 & EFIチューニング
カムシャフトの交換とEFIチューニングを組み合わせることで、よりダイナミックなパワー特性を実現。低回転域のトルク感から高回転域の伸びまで、理想のフィーリングを追求します。
LOW RIDER® ST の場合
最大出力
最大トルク
ミルウォーキーエイト117エンジン(1,923cc)搭載ローライダーSTに吸排気カスタムパーツを装着、さらに純正トルクカムキットをインストールしEFIチューニング済みの数値です。
TUNING LIBRARY
チューニング実績 239台の施工データを公開中
Workflow
TUNING SERVICE
事前相談・方向性確認
現在の仕様、症状、目指したい走りを確認。方向性をすり合わせてから着手します。電話・LINE・店頭で相談可能。
計測・セッティング
Dynojetで計測し、データ入力と確認を繰り返しセッティング。車両ごとの最適なポイントを探ります。代車無料。
試乗・納車後フォロー
試乗で最終確認後、納車。半年保証付き、期間内の再チューニング無料。新車購入+チューニングは永久保証。
Pricing
TUNING PRICE
モデル(車種・年式)によりお見積りします。お気軽にお問い合わせください!
スマホはスクロール →
| EFI チューニング基本料金 | デバイス費用 | セッティング費用 | 合計(税込) |
|---|---|---|---|
| スポーツスターモデル | ¥66,000 | ¥88,000 | ¥154,000 |
| ツーリングモデル・ソフテイルモデル(2024年モデルまで) | ¥66,000 | ¥88,000 | ¥154,000 |
| ソフテイルモデル(2025年モデル以降) | ¥99,800 | ¥88,000 | ¥187,800 |
※セッティング費用にエキゾースト加工を含みます。表示価格は2026年4月現在の価格です。
基本料金に含まれる内容
・現状確認・ヒアリング
・シャーシダイナモ計測
・セッティング作業
・エキゾースト加工
・試乗確認
・納車時のご説明
別途ご相談となる内容
・デバイスやパーツの追加
・仕様変更を伴うカスタム
・引取り/納車サービス(費用別途)
・車両状態に応じた追加整備
・吸排気パーツを当初の仕様と異なるものに変更した場合のセッティング補正
お預かりについて
車両を数日お預かりします。代車は無料でご用意。ETC装備車も事前ご相談で対応可能です。
保証について
半年間の保証付き。期間内の再チューニングは無料。当店で新車ご購入+チューニングの場合は永久保証。(吸排気パーツを当初の仕様と異なるものに変更した場合のセッティング補正は別途ご相談ください。)
2025年モデルのご相談について
2025年モデルのEFIチューニング相談にも対応しています。ただし、車種・仕様・カスタム内容により施工条件や確認事項が異なります。詳細はYouTube関連動画の概要欄をご確認いただくか、お電話・LINE・店頭にて事前にお問い合わせください。
Performance Data
TUNING RESULTS
ハーレー チューニングの施工実績をDynojetシャーシダイナモ計測データ付きでご紹介。ストリートグライドST、ローライダーST、ストリートボブ、CVOロードグライドなど、東京・多摩・埼玉エリアからお越しいただいた実例です。
STREET GLIDE® ST
ミルウォーキーエイト 117 エンジン搭載 ストリートグライド ST(2023 FLHXST)
最大出力
最大トルク
吸気・点火・排気の3点セット施工により、ノーマルECMの壁だった5500回転の頭打ちが完全に消え、6000回転以上までしっかり伸びる別物の高回転特性へ。AFR13.0で全域安定、3000〜5000回転の実用域でフラットなトルクを実現しました。
施工動画
Dynojet 計測結果
出力向上
+8.12PS
トルク向上
+0.49Kg
向上率
約9%
LOW RIDER® ST
ミルウォーキーエイト 117 エンジン搭載 ローライダー ST
最大出力
最大トルク
中速域のつながりと開け始めの扱いやすさが大きく改善。カム交換との組み合わせでトルクの厚みも向上した一台です。
Dynojet パワーグラフ
Dynojet 計測結果
出力向上
+17.50PS
トルク向上
+0.82Kg
STREET BOB®
ミルウォーキーエイト 117 エンジン搭載 ストリートボブ
最大出力
最大トルク
吸排気変更後の燃調を最適化。低回転域の安定感とスロットルレスポンスが向上し、街乗りからツーリングまで扱いやすい仕上がりに。
Dynojet パワーグラフ
Dynojet 計測結果
出力向上
+23.46PS
トルク向上
+1.24Kg
CVO™ ROAD GLIDE®
LIMITED ANNIVERSARY
ミルウォーキーエイト 117 エンジン搭載 CVO ロードグライド リミテッド アニバーサリー
最大出力
最大トルク
マフラー交換後の燃調最適化により、高速巡航時の安定感と加速のスムーズさが向上。ツーリングモデルならではの快適性を引き出しました。
Dynojet パワーグラフ
Dynojet 計測結果
出力向上
+12.25PS
トルク向上
+1.17Kg
2025 FXBB STREET BOB
2025年モデル ストリートボブのEFIチューニング。日本仕様の特性と施工の流れをご紹介しています。
2025 MODEL EFI TUNING
最新の2025年ハーレーでもチューニングが可能に。対応状況や注意点についてもご覧ください。
よくあるご質問
FAQ.
Q.ノーマル車でもEFIチューニングは必要ですか?
はい。お勧めです。車両状態や求める走り方によって変わりますのでお気軽にご相談ください。
Q.マフラーやエアクリを交換しただけでも相談できますか?
可能です。よくある仕様だからこそ、車両ごとの差が出ます。現在の仕様と症状を伺いながら方向性をご案内します。
Q.2025年モデルもEFIチューニングできますか?
はい、ご相談可能です。ただし、2025年モデルは車種・仕様・カスタム内容により確認事項や注意点があります。詳細はYouTube関連動画の概要欄をご確認いただくか、お電話・LINE・店頭にて事前にお問い合わせください。
Q.どのくらい預けますか?
車両仕様や混雑状況によりますが、数日お預かりを基本にご案内しています。無料代車についても事前にご相談ください。
Q.チューニング後に違和感が出た場合はどうなりますか?
半年間の保証付きです。期間内の再チューニングは無料で対応します。当店で新車ご購入+チューニングの場合は永久保証です。(吸排気パーツを当初の仕様と異なるものに変更した場合のセッティング補正は別途ご相談ください。)
Q.まず相談だけでも大丈夫ですか?
大丈夫です。電話・店頭・LINEから、車種やカスタム内容、ご希望の走りをお聞かせください。
Q.東京でハーレーのチューニングはどこでできますか?
東京都東久留米市の正規ディーラー「ハーレーダビッドソン東久留米」でEFIチューニングを承っております。Dynojetシャーシダイナモによる計測と試乗確認を行い、認定テクニシャン(テクニシャンオブザイヤー受賞)が車両ごとに最適化します。対応エリアは東京・多摩・埼玉・神奈川近郊です。
Q.ハーレーのEFIチューニングの費用目安は?
ステージ1(EFI書き換えのみ)33,000円〜、ステージ2(吸排気セッティング込み)88,000円〜、ステージ3-4(カム交換込み本格チューニング)165,000円〜が目安です。いずれもDynojet計測・試乗確認・半年保証込み。車両・仕様により変動しますので、詳細はお見積りにてご案内します。
Q.ローライダーSTやストリートボブなど、特定の車種のチューニング事例はありますか?
はい、車種別の施工事例をチューニング事例一覧で公開しています。ローライダーST(91.92→109.42PS)、ストリートボブ(81.58→105.04PS)、ストリートグライドST 2023 FLHXST(87.12→95.24PS)、CVOロードグライド(81.13→93.38PS)など、Dynojet計測データ付きでご確認いただけます。
Q.チューニング担当の伊藤マコトとはどんな人ですか?
ハーレーダビッドソン東久留米のEFIチューニングスペシャリストで、テクニシャンオブザイヤー受賞。YouTube登録者数約60,000人のチャンネル「ハーレーダビッドソン東久留米」で、実車のチューニング過程や車種ごとの特性を動画で発信しています。ハーレー専門で施工実績多数、車種・エンジン世代ごとの最適解をお客様と一緒に探します。
Q.マフラー交換後にアフターファイヤーや低速のギクシャク感が出ています。チューニングで直りますか?
はい、多くのケースでEFIチューニングにより改善します。吸排気カスタム後の燃調ズレが主な原因で、ECM(エンジンコントロールモジュール)の書き換えと試乗確認による微調整で解消できます。具体的な症状とカスタム内容をお伺いしてから最適な施工内容をご提案します。
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