TUNING CASE / 2025年モデル
新規チューニング
Stage 2
BREAKOUT®
2025 FXBR
ハーレー チューニング 施工事例|東京・多摩|ハーレーダビッドソン東久留米
ミルウォーキーエイト 117 エンジン搭載 ブレイクアウト
Performance Data
TUNING RESULTS
最大出力
87.6PS
113.83PS
+26.23PS
最大トルク
15.3Kg
15.82Kg
+0.52Kg
出力向上率
29.9%
向上幅 / before比
圧倒的なパワーより、乗りやすさと歯切れの良いリズムを狙ったステージ2。ノーマル実測87.6PSから113.83PSへ、約26馬力アップを当店Dynojetで確認しました。
Improvement
お客様の改善ポイント
ノーマル実測87.6PSから113.83PSへ 約26馬力アップ(当店Dynojet実測値)
乗りやすさと歯切れの良いリズムを重視したセッティング
ハーレーらしい鼓動感のあるアイドリング
乗りやすさと歯切れの良いリズムを重視したセッティング
ハーレーらしい鼓動感のあるアイドリング
Specification
施工内容・装備
- SCREAMIN' EAGLE SE8-498 カムシャフト交換
- ベルズパフォーマンス マフラー
- SE ヘビーブリーザー エアクリーナー
- PowerVision3 EFIチューニング(空燃比 13.0)
Movie
施工動画
Details
施工詳細レポート
2025年モデル FXBR ブレイクアウトのEFIチューニング(インジェクションチューニング)施工事例です。ステージ1ではなくステージ2を選択し、スクリーミンイーグル SE8-498カムへの交換、ベルズパフォーマンス マフラー、SE ヘビーブリーザーエアクリーナーを組み合わせ、空燃比13.0でEFIセッティングを行いました。
当店Dynojetでの実測値は、ノーマル87.6PS/15.3kg-mからチューニング後113.83PS/15.82kg-mへ、約26馬力アップ。圧倒的なパワーだけでなく、乗りやすさとハーレーらしい歯切れの良いリズムを重視した仕上がりです。チューニング過程は動画で全編公開しています。
ハーレーダビッドソン東久留米